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2009'04.10 (Fri)

ガイアさん

最近わらったコピペ




【7:46】ガイアさんからの着信で起床。「もっと輝け」等と囁いてやがる。おかげで寝起きが悪い。
【8:02】朝食で使った油の容器にガイアさんが入ってた。
漆黒に選ばれし男の体制への逆襲か。今まで気づかなかったことに腹が立つ。
【8:36】出勤。ダルい。家を出る時に電話が鳴る。うるせぇシカトだ。 いつだって何かに逆らい生きてきたんだ。
【9:07】車で走っていると、後ろからガイアがダッシュで追いかけてくる。
来いよ、どこまでもクレバーに抱きしめてやる。
【9:30】デスクに向かっている。下を見ると白い手がオレの足をつかんでいる。
振りほどきクレバーに握手する。大人しくなった。
【10:39】窓際に立ち空を眺めていると、ガイアさんが落ちてきて目が合った。女たちはみんな一直線に俺の虜。
【12:24】交差点を歩いてて、すれ違う時にガイアさんが「よくわかったな」と言ってきた。
黙れ・・・愛に生き、愛に死ぬ。それが孤高のファンタジスタだ。
【14:26】携帯に着信記録16件。かけてみる。
「わたしガイアさ・・・「伊藤君ちょっと外回り頼めるかい?」「うっす。」
俺はストリートという劇場に舞い降りた黒騎士だぜ。
【16:12】外回りをしているとマスクをしたガイアさんが声をかけてきた。
「わたしきれい?」右ストレートをいれる。 うずくまったまま動こうとしない。人は俺を「マッド・ロックの伝道士」と呼ぶ。
【17:30】公衆便所に行くと人形が落ちている。
「わたしガイアちゃん。呪われているの」うるせぇクレバーに黙れ。
【20:32】車で走行中、バックミラーを覗くと上半身だけのガイアさんがついてきている。
エレガントに舞い、クレイジーに酔う。もう着いてこないようだ。
【21:25】帰宅、着信記録が49件。またアイツか。クレバーに削除。
俺の永遠の美学の名はI'm Black Rock!だ。
【21:42】ベッドの下にガイアさんがいたのでボコって追い出した。大のガイアさんが泣くな。
シーンの最前線に立ち続ける覚悟はあるか?
【22:10】ガイアさんからの電話に出る。
「わたしガイアさん、今あなたの後ろにいるの」後ろは壁だ。 ブリリアントな罠がオマエを篭絡するぜ。
【23:34】着信がしつこく鳴り響く。電話線をクレバーに抜いた。
【23:58】電話線抜いたのにまだ鳴り響く。壊れているようだ。とりあえずクレバーにぶっ壊す。
ここからが俺の伊達ワルレジェンドのはじまり。
【0:25】就寝。今日一日でかなり疲れた。外からカーテンを揺らすガイアさんがいる。
汚れるからやめろ。この迷彩がヤバ過ぎる牙を程よく包んでくれるんだ。
【2:40】急に目が覚める。金縛りのようだ。
長い髪のガイアさんが天井にへばりついて恨めしそうにこっちを見つめている。
だが知ってたか?孔雀は堕天使の象徴なんだぜ。
【3:20】悪夢だ。しかし俺は夢の中では無敵だ。一匹残らずガイアさんを叩き潰す。
パイレーツすらも食い殺すワイルドさ!






ガイアさん





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